本当にお客さんが多すぎたら困りますか?

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お客さんが多すぎて困ってしまう集客法とは?

先日、治療院の先生とお話する機会がありました。

スマホ集客のお話をしたところ、ご自分のビジネスに置き換えてイメージが膨らんだようです。その効果が大きいので、

患者さんがたくさん来すぎたら困るなぁ

と話されていました。

要は、一人でやっているのであまり多くの患者さんが来ても対応しきれなくて、困る。だから、「そこまで多くの患者さんは必要ないかなぁ」ということです。

今、店舗経営者の中で、ちょっとした「スマホ集客バブル」が起きているというお話をしたので、イメージでそう思われたようですが、もし本当にそうなら、贅沢な悩みですね。集客に困ることはあっても、お客さんが多すぎて困ることはないと思いますから。仮に対応しきれなくなる場合には、それに対応した策を考えればいいですからね。

その点でも、インターネットを使ったスマホ集客では、お客さんの反応をみながら客層を絞り込む戦略も打てますから。ご自分のビジネス環境をよりよい状態に置くことが可能になるわけです。より自分にとって理想的なお客さんを選んで取り込んでいくということもできるかもしれません。そうなれば、より安心してビジネスに取り組んでいけるのではないでしょうか?

インターネットであっても、そうでなくても、費用対効果を考えつつ、お客さんが途絶えない仕組みを考える事はとても大切なことです。ですから、スマホ集客サイトを作るという時に、コストの部分の考え方はとても重要です。特に、初期投資だけで判断しないこともポイントですね。

少し戻って、いつも予約でいっぱいの治療院なら、患者さんにプラスのイメージを与えることにもなるはずです。「いつも予約でいっぱい」というのもそれも一つの宣伝効果になりますから。さらにお客さんを呼びこみ、経営者さんにとって望ましいことになりますね。そんな、理想的なビジネスの状態を作るためにも、今バブルが発生しているスマホ集客に取り組むことをお勧めします。

本当にそうなのか? 事例を含めたもっと詳しい情報は個別相談にてお伝えします。まずは無料の個別相談に申し込んでみてください。

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区切り線*私からの情報は、No.1マーケティング実践会にて、メンバーの活動実績や得られた知識から、辰巳先生を通じてごく一部の人に公開されている「生の情報」を含んだ内容となっています。ですから、一般に出回っていない最新の情報も配信しています。このコンテンツが、あなたの今の常識に疑問を持ち、新たに認識を変えるきっかけとなることを願っています。

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