ホームページで反応が取れない3つのパターンとは?

160103

ホームページで反応が取れない3つのパターン

ホームページを作ってインターネット上に流せば、すぐに反応があるんじゃないかって、期待してしまいませんか?

(この場合の反応とは、予約フォームからの予約や資料請求の申し込みや、商品・サービスへの注文など です)

でも、期待に反して全然反応がないということがあります。ホームページから反応が取れないのはなぜでしょう? ホームページから反応が取れないという場合には次のパターンが考えられます。

一つ目は、ホームページの出来が良くない。すなわち、あなたのホームページを開いたとき、内容を読み進めたいと思うものになっていない場合。人は、一瞬でこのページを見るか見ないかを判断しています。その判断速度は、一般のPCサイトでは5秒スマホサイトでは3秒と言われています。

開いて3秒で、あなたのサイトを見ようか見まいか決めているのです。

ですから、特に最初に見てもらうページがいかに重要か、ということがお解りになるでしょう。一般的には、ホームページのトップページかランディングページがそれに当たりますね。個々の作り方が、反応率を上げる重要なポイントになります。その要素は何点かありますが、それについては別の記事でお話したいと思います。とにかく、この最初に見てもらうページをはじめとして、ホームページの作りが良くなければ反応を期待できないということです。

二つ目は、ホームページにしろ、ランディングページにしろ、見てほしいサイトを対象のお客様候補に見てもらえていない場合です。いくら反応のとれるよいサイトを作っても、それを見てもらえていないのでは、反応を得られることはないわけで、とてももったいないことです。

三つ目は、サイトを作って放置してしまうパターンです。ある程度反応が出ているからと安心して、放置。あるいは反応が取れないとガッカリして、放置。もっと酷い場合は、制作してリリースしたら、そのまま反応を確認することすらしないで放置。ホームページは作った後からが肝心なのです。

以上の3つのポイントに注意して対策するだけで、あなたのホームページから、予約や注文の申し込みが
が入るようになると思います。

ホームページやランディングページを作る際にはぜひ意識してみてください。反応の取れるサイトを作り、売上げアップの手段として活用していきましょう。

やさしいホームページの作り方等の
セミナーのお知らせなど、

新しい情報を取り逃がさない
ために、メルマガにご登録ください。

あなたのホームページを独自化
するスマホ集客サイトのご相談は
こちら
からお気軽にどうぞ!

・・・・・・・・・・・・・・・
※私からの情報は、No.1マーケティング
実践会にて、メンバーの活動実績や得ら
れた知識から、辰巳先生を通じてごく
一部の人に公開されている「生の情報」
を含んだ内容となっています。

ですから、一般に出回っていない最新の
情報も配信しています。

このブログが、あなたの今の常識に疑問
を持ち、新たに認識を変えるきっかけと
なることを願っています。
・・・・・・・・・・・・・・・

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です